<国分専売商品>JWINE

北海道

北海道ワイン 日本一広大な自社畑「鶴沼」と、余市を中心とする約300軒の契約農家とともに、年間約250万本の日本ワイン(国産ぶどうで醸造)だけを醸造する、日本最大の日本ワイナリー。

はこだてわいん はこだてわいんは、日本人の味覚に合う「日本のワイン」を目指しています。西洋の技術や味覚をそのまま模倣するのではなく、日本人のライフスタイルを意識した、カジュアルながらも本格的なワインをつくっています。

岩手県

くずまきワイン 山ぶどうを主品種に栽培、醸造をしています。日本の土着品種である山ぶどうのきれいで伸びやかな酸味、野趣溢れる味わいを最大限に引き出し個性を伝えます。

自園自醸ワイン紫波 自園自醸ワイン紫波は、自分たちの育てた葡萄でワインをつくりたい」という岩手県紫波町の葡萄栽培農家の長年の想いから生まれ、2005年に醸造を開始しました。自園自醸ワイン紫波は紫波町の農家が栽培した良質な葡萄(自社栽培葡萄を含む)を使用し[自園]、紫波町内のワイナリーで醸造[自醸]する[自園自醸]をスタイルに掲げ、この紫波の土地を感じるワインづくりを目指した生産をおこなっています。

エーデルワイン 「良いワインは良いぶどうからしか生まれない」という信念のもと、畑づくりにこだわり、岩手の土と水が育んだ地元産のぶどうにこだわり、岩手の風土が感じられる大地に根ざしたワインづくりを行っています。

山形県

朝日町ワイン 日本ワインコンクールでは国内改良赤部門では国内初となる2年連続金賞・部門最高賞・コストパフォーマンス賞受賞。ロゼワインは5度ロゼ部門で最高賞を受賞しています。

高畠ワイナリー 100年かけてでも、世代と世代を繋ぎ高畠の農業を支え、ここ高畠から世界に胸を張ることが出来るようなワインを造るという思想の下、醸造用ぶどうで世界に追随する品質を追求するワイン造りはもとより、その一方で、山形県名産のフルーツを原料に最新鋭の技術を駆使したワイン造りは、地域に密着した農産加工としての素朴なスタンスを守っています。

新潟県

岩の原葡萄園 創業者川上善兵衛は日本の風土に適したぶどうを生み出すために、1万回を超える品種改良をしてマスカット・ベーリーAをはじめとした22品種を世に送り出しました。

長野県

アルプス 良いワインは良い葡萄からをモットーに高品質原料葡萄の栽培および長野県内400軒の農家と共に品質向上のために様々な取り組みをしております。

山梨県

フジッコワイナリー 国産葡萄100%にこだわり、日本の食卓にマッチした逸品を醸造しております。総生産数量は少ないワイナリーですが、品質の向上を目標に掲げ『美味しい!』商品造りを目指しております。

勝沼醸造 ワインは本来その産地の風土性を味わうもの勝沼醸造では産地勝沼で育まれた白ワイン用の甲州と赤ワイン用のマスカット・ベーリーAにこだわり、日本を代表する酒としてご家庭で楽しめるワインをご提案いたします。

マルス穂坂ワイナリー 穂坂地区にある自社畑『日之城農場』を中心に山梨県内各地の葡萄畑よりブドウの特徴を最大限に生かしたワイン造りを行っており、近年数々のコンクールで高い評価を得ています。

京都府

丹波ワイン 創業以来、こだわり続けた食とのマリアージュ。ワインは食文化の一部として認識し、ワイン造りのコンセプトとしています。

広島県

広島三次ワイナリー 自社専用圃場と自社農園を設けて、自らワイン原料であるブドウ栽培を手掛けて、安心・安全でこだわりのあるワインづくりを進め全国の消費者のみなさまをはじめ三次地域のみなさまに感動をしていただく取り組みをしています。

島根県

島根ワイナリー 島根の気候風土で育まれた良質の葡萄を原料に、真心こめて醸造したワインを皆様に知って頂き、親しんでもらうためのワイン工場です。

熊本県

熊本ワイン 1999年、熊本市北区にワイナリーを設立。『造り手の感性』と『ぶどう(素材)の個性』を生かし、美しく味のあるワインを造りたいと考えています。現在と未来、熊本ワインは地域の方々と協力して、世界に通ずる美味しいワイン造りに挑戦し続けます。

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