<国分専売商品>JWINE
北海道
北海道ワイン
国内産のみを原料とする日本最大ワイナリー
「ワインづくりは農業」として、日本産ぶどう100%の日本ワインをお届けします。日本最大級の「鶴沼ワイナリー」などの直轄農場と、道内外約200軒の契約農家と共に育てた年間約2000トンのぶどうで「日本ワイン」を作り続けています。
はこだてわいん
「ワインのある暮らし」はこだてわいん
日本人の味覚に合う「日本のワイン」を目指し、カジュアルながら本格的な味を追求しています。国産ワインコンクールでの「金賞」「部門最高賞」受賞歴や、道内唯一のISO9001体制が品質を保証しています。
岩手県
岩手くずまきワイン
土着品種山ぶどうで地域ブランドづくり
日本の土着品種「山ぶどう」は岩手県が栽培、収穫量日本一を誇っております。1986年創立、山ぶどう中心に日本ぶどう100%で醸造をしているワイナリーです。山ぶどうの個性を最大限に引き出し醸造したワインは深い味わいを持っています。
紫波フルーツパーク
ぶどう作りから醸造、すべて岩手県紫波町
紫波町の葡萄農家の「自分たちの葡萄でワインを」という想いから、2005年に「自園自醸ワイン紫波」が誕生。農家が栽培した葡萄を[自園]町内のワイナリーで醸造[自醸]する【自園自醸】とし紫波の土地を感じるワインづくりを目指しています。
エーデルワイン
良いワインは葡萄の向上と耕作者の信頼から
昭和22年の台風を機に大迫に傾斜地がおおく、また年間降雨量が少ないこと、地質的に石灰質であることに着目し、大迫を日本のボルドーに」と葡萄栽培奨を奨励したことから始まりました。丁寧にそして丹誠込めて醸造する姿勢を守り続けています。
山形県
朝日町ワイン
「良いワインは優れた葡萄から」
1973年に自社ワイン製造を開始。主力は、農家が栽培するマスカットベリーAなどの国内改良品種。自社畑では欧州系品種にも注力。ワイン造りを通じて地域振興と日本ワインの普及を図り、気軽に楽しめるワインを提供します。
高畠ワイナリー
明治から続く葡萄栽培と高畠独自の栽培方法
葡萄づくりは明治10年に開始。明治40年のデラウェア栽培成功で適地と実証され、日本一の産地に成長。契約農家とともに、メルロ、シャルドネなど約20種を栽培。生食用の経験を活かす平棚式栽培と、土壌を守る減農薬栽培を心がけています。
新潟県
岩の原葡萄園
日本のワインぶどうの父、ベーリーAの故郷
岩の原葡萄園は1890年に川上善兵衛が創業。勝海舟に師事し、地元発展のためワイン造りに挑戦。雨の多い日本の風土に適したぶどうのため、1万回超の品種改良を行い、マスカット・ベーリーA、ブラック・クイーンなど22品種を生み出しました。
長野県
アルプス
自然豊かな信州から世界に誇れるワインを
“良いワインは良い葡萄から”をモットーに、長野県内の契約農家と高品質な葡萄を確保。徹底した衛生・品質管理体制でワイン造りを続けています。2008年農業法人アルプスファーム設立、常に品質向上を追求。世界に誇れるワインを提供します。
山梨県
まるき葡萄酒
現存する日本最古のワイナリー
1891年創業の「現存する日本最古のワイナリー」。「甲州ぶどうは和食に合う」想いを継ぎ、ぶどうの特徴をそのまま醸造。地下貯蔵庫では1959年産甲州などが一升瓶で熟成。甲州の長期熟成を成功させた先人の知恵と技術を受け継いでいます。
勝沼醸造
「世界を舞台にしたワイン造り」
「一樽でも最高のものを」がテーマ。世界に通ずる高品質なワインに挑戦。「ワインは人と自然の関わりによる表現」と考え、産地の経験と技術で日本ならではの味を醸します。栽培者と共に夢を抱き、テロワールを生かすワイン造りを進めます。
マルス穂坂ワイナリー
最良の葡萄、最高のワインを!
1960年設立。品質向上を目指し、穂坂地区に2017年「マルス穂坂ワイナリー」を開設。世界に通じるワインを目指し、農家や自社畑「日之城農場」で良質な葡萄を栽培。高い醸造技術で高品質ワインを生み、コンクールで評価されています。
京都府
広島県
広島三次ワイナリー
憩いの場の創出で、地域文化の創造をめざす
自社圃場・農園でブドウ栽培を手掛け、安心・安全でこだわりのあるワインで感動を届ける。三次地域の自然を大切に、特色あるワイン造りが使命。「TOMOE」は、三次を育む大河と人のサイクルを表し、三次地域の個性を表現したこだわりの証です。
島根県
島根ワイナリー
島根県の未来を背に受けて
昭和30年代、山陰の長雨による裂果等対策のため、生産者の声で前身の加工所が誕生。昭和60~61年、移転新築構想で「観光ワイナリー」へ。ワイン専用品種の契約栽培、ワインづくり、サービス部門の三本柱で総合実現を目指す。
大分県
安心院葡萄酒工房
杜の中の100年ワイナリーを目指して
安心院ワインを造る安心院葡萄酒工房は、「いいちこ」の三和酒類が運営。ワイン事業は「いいちこ」より古く、1971年に安心院町のブドウ栽培開始と共に始まりました。ブドウ産地で醸造し、ワインを身近に感じてもらうため2001年に工房設立。