社会一般の動き

国分ロジスティックスの沿革

1702 (元禄15年)
    • 赤穂浪士・吉良邸討ち入り
1712 (正徳2年)
    • 大岡忠相が江戸町奉行に就任する
1853 (嘉永6年)
    • ペリーが軍艦4隻を率いて浦賀に来航
1868 (明治元年)
    • 明治維新
1885 (明治18年)
    • 内閣制度創設(初代首相は伊藤博文)
1887 (明治20年)
    • 東京に電灯がつく
1889 (明治22年)
    • 大日本帝国憲法発布
1894 (明治27年)
    • 日清戦争勃発
1904 (明治37年)
    • 日露戦争勃発
1923 (大正12年)
    • 関東大震災
1941 (昭和16年)
    • 太平洋戦争勃発
1945 (昭和20年)
    • 太平洋戦争終結
1947 (昭和22年)
    • 日本国憲法が施行される
1953 (昭和28年)
    • NHKおよび民間のテレビ放送開始
1964 (昭和39年)
    • 東京オリンピック開催
    • 東海道新幹線開業
1970 (昭和45年)
    • 大阪万博開催
1973 (昭和48年)
    • 円が変動為替相場制に移行
    • 第1次オイルショック
1989 (平成元年)
    • 会社設立「株式会社ジェイティコクブ」
      資本比率:日本たばこ〔51%〕国分〔49%〕
    • 消費税実施される
    • ベルリンの壁崩壊
1991 (平成3年)
    • バブル経済が崩壊し破産急増
1995 (平成7年)
    • 阪神・淡路大震災
2000 (平成12年)
    • 資本比率変更
      国分〔66.6%〕日本たばこ〔33.4%〕
    • 介護保険制度開始
2001 (平成13年)
    • アメリカ同時多発テロ事件発生
2002 (平成14年)
    • 一般貨物自動車運送事業許可取得
      運輸部開設、営業開始
    • 第17回FIFAワールドカップ日韓大会開催
    • EUにおける通貨統合、ユーロ貨幣の流通開始
2003 (平成15年)
    • 資本比率変更
      国分〔80.1%〕日本たばこ〔19.9%〕
2004 (平成16年)
    • 「国分ロジスティクス株式会社」に社名変更
    • 新潟県中越地震
    • スマトラ島沖地震・インド洋大津波
2005 (平成17年)
    • 地球温暖化防止のための京都議定書発効
2007 (平成19年)
    • 「国分ロジスティクス株式会社 本社所在地」を船橋市へ移転
2008 (平成20年)
    • 世界の金融・経済に影響を与えたリーマン・ショック
2009 (平成21年)
    • 運輸部「グリーン経営」認証取得
2010 (平成22年)
    • 貨物軽自動車運送事業スタート(通称:軽ロジ便)
    • 国分株式会社(現 国分グループ本社株式会社) 狭山流通センタースタート
    • 運輸部「Gマーク(安全性優良事業所)」認証取得
    • 中国が日本を抜いてGDP世界第2位に
2011 (平成23年)
    • 東日本大震災
2012 (平成24年)
    • 国分フードクリエイト株式会社から低温物流事業を譲渡
    • 三郷低温センタースタート
    • 三郷ドライ流通センタースタート
      (狭山、船橋を統合、廃止)
    • 藤沢低温センタースタート
2013 (平成25年)
    • 船橋ネット・宅配物流センタースタート
    • 日本たばこから株式取得し、国分株式会社(現 国分グループ本社株式会社) 完全子会社化〔国分 100%〕
    • 富士山、三保松原含め世界文化遺産に登録される
    • 和食が世界無形文化遺産に登録される
2014 (平成26年)
    • 消費税8%スタート
2015 (平成27年)
    • 板橋低温センタースタート
2016 (平成28年)
    • 西東京低温センタースタート
    • 熊本地震
2017 (平成29年)
    • 川崎低温センタースタート
2018 (平成30年)
    • IKD八千代センタースタート(船橋から移転)
    • 西日本豪雨
    • 北海道地震
2019 (令和元年)
    • 関西総合センタースタート
    • 消費税10%スタート
    • 台風19号
    • 新天皇の御即位
2021 (令和3年)
    • 国分ロジスティクス株式会社と日本デリカ運輸株式会社が統合
      本社所在地を日本橋へ