Company

沿革

2026年4月 現在

ロジストラスト・パートナーズの歴史
社会一般の動き
1989
  • 会社設立「(株)ジェイティコクブ」
    資本比率(日本たばこ:51%、国分:49%)
  • 消費税導入(3%)
  • ベルリンの壁崩壊
1996
  • (株)ローソン様専用センター開設(現京葉DDC)
2000
  • 資本比率変更(国分:66.6%、日本たばこ:33.4%)
2002
  • 一般貨物自動車運送事業許可取得
  • 運輸部開設
  • EUにおける通貨統合、ユーロ貨幣の流通開始
2003
  • 資本比率変更(国分:80.1%、日本たばこ:19.9%)
  • イラク戦争勃発
2004
  • 国分ロジスティクス(株)に社名変更
  • 新潟県中越地震
  • スマトラ島沖地震・インド洋津波
2007
  • 本社所在地を船橋市日の出へ移転
2009
  • 運輸部「グリーン経営」認証取得
2010
  • 貨物軽自動車運送事業スタート(通称:軽ロジ便)
  • 運輸部「Gマーク(安全性優良事業所)」認証取得
2012
  • 国分フードクリエイト(株)から低温物流事業を譲渡
  • 三郷低温センター開設
  • 藤沢低温センター開設
2013
  • 船橋ネット・宅配物流センター開設
  • 日本たばこから株式取得し、国分(株)(現 国分グループ本社(株)) 完全子会社化(国分:100%)
  • 富士山が世界文化遺産に登録
  • 和食が世界無形文化遺産に登録
2014
  • 営業開発部開設
  • 消費税率8%に引き上げ
2015
  • 板橋低温センター開設
  • SDGs採択
2016
  • 西東京低温センター開設
2017
  • 川崎低温センター開設
2018
  • 藤沢営業所開設
  • 西日本豪雨
  • 北海道地震
2019
  • 西日本支社開設
  • 関西総合センター開設
  • 新天皇の御即位
2020
  • 川崎営業所開設
  • 茨木営業所開設
  • 新型コロナウイルス発生
  • 酒税法改正スタート
2021
  • 日本デリカ運輸(株)と合併(存続会社:国分ロジスティクス(株))
  • 同時に本社所在地を東京都中央区日本橋へ移転
  • (株)中島運送をM&A 100%株式取得子会社化
  • 東京オリンピック開催
2022
  • 運輸営業部開設
  • 新砂営業所開設
  • 新砂物流センター開設
  • ロシアがウクライナに侵攻
2023
  • (株)中島運送を吸収合併
  • 東扇島営業所開設
  • 相模原営業所開設
2024
  • ロジストラスト・パートナーズ(株)に社名変更
  • デイリートランス(株)をM&A 100%株式取得子会社化
2025
  • 東日本支社・西日本支社を第一営業部・第二営業部・第三営業部へ再編
  • 運輸営業部を運輸部へ統合
  • 安全管理課を開設
  • 川崎営業所を東扇島営業所へ統合
  • デイリートランス(株)を吸収合併、高槻営業所開設
  • 大阪・関西万博開催
2026
  • 第四営業部開設
  • FS日の出センター開設
  • FS相模原センター開設