Company
沿革
2026年4月 現在
国分北海道の歴史
社会一般の動き
1941
(昭和16年)
- 函館出張所 設立
- 太平洋戦争勃発
1945
(昭和20年)
- 札幌出張所 設立
- 太平洋戦争終結
1949
(昭和24年)
- 北海道酒類商業協同組合連合会(当社前身)設立
- 中華人民共和国が建国
1952
(昭和27年)
- 北海道酒類商業協同組合連合会を改組し、株式会社北酒連設立
1954
(昭和29年)
- 道内で初めて壽屋(現サントリー)製品の販売を開始
- 自衛隊発足
1962
(昭和37年)
- 現本社所在地に本社社屋(旧社屋)を新築
1974
(昭和49年)
- 本社にワインセラーを設置
- 戦後初のマイナス成長
1987
(昭和62年)
- 札幌市西区に大規模汎用物流センター(札幌LC)を設置
1995
(平成7年)
- 上川郡鷹栖町に大規模汎用物流センター(鷹栖センター)を設置
- 阪神・淡路大震災
1999
(平成11年)
- 全道を網羅する物流ネットワークシステムが完成、母船型物流センターからの広域物流を実現
- 「食料・農業・農村基本法」制定
2007
(平成19年)
- 国分株式会社より出資を受け、同社グループ入り
2009
(平成21年)
- 北海道国分株式会社を吸収合併、シュレン国分(株)株式会社に商号変更
2011
(平成23年)
- 現本社社屋(国分北海道ビル)竣工
- 東日本大震災
2016
(平成28年)
- 国分株式会社北海道支社の事業を譲受し、現社名に商号変更
2018
(平成30年)
- 釧路市の4物流センターを統合し、釧路総合センターを稼働
- 西日本豪雨
- 北海道地震
2019
(令和元年)
- 帯広地区の常温センター2拠点、低温センター3拠点を統合し、帯広総合センターを稼働
- 新天皇の御即位