国分グループ会社の沿革

国分東北の沿革

1949 (昭和24年)
    • 宮城県黒川郡大郷町中村字原町20番地にて酒類販売業として(株)丸大商会を設立
1962 (昭和37年)
    • (株)國分商店 仙台出張所開設
1971 (昭和46年)
    • 国分(株)仙台営業所を仙台支店に組織変更
1990 (平成2年)
    • 国分(株)100%出資会社としていずみ国分(株)を設立
    • (株)ほてい屋の食品部門の営業譲渡を受け営業開始
    • (株)岡商店より営業譲渡を受け業容拡大
1991 (平成3年)
    • (株)岡商店と商法上の合併
    • 国分(株)仙台支店を東北支社に組織変更
1992 (平成4年)
    • 国分(株)と業務提携、後に国分(株)100%出資会社となる
1995 (平成7年)
    • いずみ国分(株)と(株)丸大商会が合併、(株)丸大商会が存続会社
    • 同時に社名を東北国分(株)と変更
    • 会津酒類販売(株)より営業譲渡を受ける
    • 福島総合食品(株)と合併
1996 (平成8年)
    • (株)アルコと合併
1998 (平成10年)
    • 盛岡酒類販売(株)と合併
2007 (平成19年)
    • みやぎ国分リカー(株)より営業権譲渡を受ける
    • (株)ケーアイより菓子部門の営業権譲渡を受ける
    • メフレ(株)より日配・デリカ部門の営業権譲渡を受ける
2009 (平成21年)
    • ささはら国分(株)を吸収合併
2013 (平成25年)
    • あきもと国分(株)を吸収合併
2014 (平成26年)
    • 国分秋田酒販(株)を吸収合併
2015 (平成27年)
    • 国分岩手酒販(株)を吸収合併
2016 (平成28年)
    • みやぎ国分(株)を吸収合併
    • 東北国分(株)と国分(株)東北支社を統合し、国分東北(株)に商号変更