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沿革
2026年4月 現在
国分首都圏の歴史
社会一般の動き
1716
(享保元年)
- 国分首都圏(株) 創業
- 三代目濱口吉右衛門正勝が江戸小網町に「廣屋」の屋号で店舗を構える
- 徳川吉宗が第8代将軍に就任
1965
(昭和40年)
- (株)廣屋に商号変更
2003
(平成15年)
- 国分(株)と資本業務提携
- イラク戦争勃発
2005
(平成17年)
- 国分(株)首都圏第二支社を統合、廣屋国分(株)へ商号変更
- 地球温暖化防止のための京都議定書発効
2013
(平成25年)
- 東京国分(株)を統合、首都圏国分(株)に商号変更
- 富士山が世界文化遺産に登録
- 和食が世界無形文化遺産に登録
2014
(平成26年)
- 神奈川国分(株)を統合
- 甲信国分(株)を統合
- 消費税率8%に引き上げ
2015
(平成27年)
- 国分菓子(株)を統合、現社名に商号変更
- SDGs採択
2016
(平成28年)
- 国分(株)広域支社・関東支社を統合
2019
(令和元年)
- 本社を現所在地(東京都中央区日本橋)へ移転
- 新天皇の御即位