私たちについて

公益財団法人日本相撲協会の商品開発と販売をサポート

2025年に100周年を迎えた日本相撲協会。
コロナ禍に通常興業ができなくなり、加工食品の開発と販売を行う事で売上や利益を少しでも稼ぎたいという意思に共鳴。国分グループ全国の販売網を活用し、オリジナル商品の開発や拡売を行いました。
現在では、食を通じた「国技相撲」の普及と拡大を目指し共創を続けています。

大相撲の会場にて、K&K PROTEIN BEEFが置かれた演台で表彰状を読み上げる男性と、それを見守る力士の様子の写真
日本相撲協会関連商品である「ちゃんこ鍋つゆ」と「おでん」を手に持ち笑顔で並ぶ二人のスタッフの写真