自慢

国分首都圏の自慢!国分首都圏は、当エリア一都五県のみならず全国におけるエリアカンパニ-間のネットワ-クを活かし、ニーズにマッチしたすばらしい地域産品をご提供します。

地域密着商品

お江戸の蕎麦は日本橋から始まった

「江戸は二八」の名言通り、本物のそば粉八割のそばを目指し、「日本橋江戸そば」として国分首都圏が商品化しました。乾麺で日本初の十割そばを製造した山本食品(株)と共同開発し、すべて全粒粉の良質のそば粉に、今までの高配合そばでは少なかった、そばの風味の強い「甘皮」を豊富に混ぜ、風味抜群で喉越しの良い八割そばに仕上げています。パッケージは昔のお江戸でも、現代の東京でも中心の「日本橋」を象徴にデザイン化、高級感のある商品にしています。そば粉・小麦粉・食塩のみの無添加ですので、〆のそば湯も美味しく召し上がれます。おうちでお蕎麦屋さんのそばをご堪能ください。

 

生協様ル-トで大人気 伊豆諸島の芋焼酎

伊豆諸島最南端の青ヶ島は、東京から360km離れた人口170人の孤島です。個性派焼酎として東京焼酎の一番人気である「青酎(池之沢)」は、青ヶ島酒造様が当地の風土を活かし、豊潤で円やかな香りの高い逸品に育て上げました。焼酎ハンタ-が追った「幻の焼酎」です。割り水しても香ばしさは不変です。当社は青ヶ島の応援も兼ね推奨していきます。

 

国産原料にこだわった万能だしパック

㈱千代の一番様が東京葛飾区の工場で作っただしです。鹿児島県産の一本釣り鰹の本枯れ節と荒節、北海道産の天然利尻昆布、宮崎県産の原木栽培椎茸といった国産原料を厳選・使用し作り上げました。旨みの相乗効果を用いた独自製法で、より深い旨み感を実現しました。だし汁だけでなく、白菜やキュウリにふりかけて浅漬けに、また、炒め物、チャーハンの味付けにもマッチします。

トピックス

社員の総マーケティング人材化、推進中!

長期経営計画で標榜している、社員の「総マーケティング人材化」に向けて、様々な取り組みを推し進めています。
2018年6月と2019年1月に、全営業担当者向け「営業力強化研修」を実施。最新の流通事情を把握しながら、この時代に求められる営業職としての意識と行動について議論しました。半年あけて2回実施したことで、1回目での気づきの実践度合いや、常に変化している業界の状況を実感することができました。また2018年10月には、営業・スタッフ各部署の代表が日頃高めているプレゼンテーションスキルを披露する「プレゼン大会」を開催。通算4度目となった今回も、営業提案から業務改善までテーマは多岐にわたり、プレゼンスキルに加えて顧客への価値提供に関する多くの気づきを得ることができました。

名物社員紹介!

第二営業本部第一支社第三支店
矢澤 治樹さん

首都圏内大手スーパーの酒類担当営業である矢澤さん。
国分首都圏のイベント主将!昨年の業界運動会では、綱引きチームの先導隊として、国分グループを盛り上げました。事前の練習会開催に加え、プロの技を研究するべく中央区2018全日本綱引フェスティバルに参加する念の入れよう。結果は見事3位!矢澤さん率いる今後の国分綱引きチームに乞うご期待…!!