Company
沿革
2026年4月 現在
国分九州の歴史
社会一般の動き
1957
(昭和32年)
- (株)國分商店が福岡連絡所を開設
- 日本初の原子炉稼働
1971
(昭和46年)
- 国分(株)が福岡支店に組織変更
- NHKでカラー放送開始
1973
(昭和48年)
- 長崎乾物(株)(当社前身)設立
- 円が変動為替相場制に移行
- 第1次オイルショック
1986
(昭和61年)
- 国分(株)と資本提携
1991
(平成3年)
- 国分(株)が福岡支店から九州支社に組織変更
- バブル経済の崩壊
1993
(平成5年)
- 長崎国分(株)に商号変更
- 欧州連合(EU)発足
2013
(平成25年)
- (株)NKIを統合 九州国分(株)に商号変更
- 富士山が世界文化遺産に登録
- 和食が世界無形文化遺産に登録
2014
(平成26年)
- 福岡第一国分(株)および大分国分(株)を統合
- 消費税率8%に引き上げ
2015
(平成27年)
- 熊本国分リカー(株)および南九州国分(株)を統合
- SDGs採択
2016
(平成28年)
- 国分(株)九州支社および国分フードクリエイト九州(株)を統合
- 国分九州(株)に商号変更