私たちについて
国分中部 開発商品のご紹介
①新名古屋飯「味噌ころうどん」
東海の夏の定番「ころうどん」を愛知の味噌文化と融合させた中部留型商品「味噌ころうどん」を開発しました。
老舗「山本屋大久手店」監修の特製味噌だれは、地元・八丁味噌(カクキュー)の赤出しに鰹だしを合わせ、隠し味に白胡麻を効かせることで、まろやかでコク深い味わいを実現しました。
ゆずトッピングや台湾まぜそば風アレンジなどアレンジ自在で多彩な楽しみ方が広がる一品です。
地域の老舗の知恵と地元素材へのこだわりを一杯に込めた、新しい名古屋飯です。
②名古屋グランパス共同開発商品 「Up Draft Gin」
国分中部は2025年、「食」を通じたより豊かな地域社会の実現のため、名古屋グランパスとパートナー契約を締結しました。
この取り組みの1つとして、名古屋グランパスとの共同開発商品「Up Draft Gin」を発売いたしました。売上の一部は、名古屋グランパスの強化につなげてまいります。
「Up Draft Gin」には、名古屋グランパスのキャンプ地である岐阜県飛騨市で採取された3種のハーブ「クロモジ」「メナモミ」「ヨモギ」のボタニカルを一部使用。
爽やかな味わいが特長で、飲んだ瞬間から余韻まで素材本来の移ろいを堪能できます。
本商品は、地域に根差したスポーツチームとの共創を通じて「地域社会の活性化」と「持続的な発展」を目指すプロジェクトから誕生しました。
名古屋グランパスとの初の共同開発として、地域の誇りを形にし、ファン・地域・チームが一体となる新たな価値創造を推進してまいります。