会社案内

沿革

  国分北海道の沿革
1949年(昭和24年)
  • 北海道酒類商業協同組合連合会(当社前身)設立
1952年(昭和27年)
  • 株式会社に改組、株式会社北酒連設立
1954年(昭和29年)
  • 道内で初めて壽屋(現サントリー)製品の販売を開始
1962年(昭和37年)
  • 現本社所在地に本社社屋(旧社屋)を新築
1974年(昭和49年)
  • 本社にワインセラーを設置
1987年(昭和62年)
  • 札幌市西区に大規模汎用物流センター(札幌LC)を設置
1995年(平成7年)
  • 上川郡鷹栖町に大規模汎用物流センター(旭川LC)を設置
1999年(平成11年)
  • 全道を網羅する物流ネットワークシステムが完成、
  • 母船型物流センターからの広域物流を実現
2007年(平成19年)
  • 国分株式会社より出資を受け、同社グループ入り
  • 国分が昭和の初め頃に販売していた、懐かしい各種缶詰のパッケージ類
2008年(平成20年)
  • 国分グループ基幹システム(WING、KMS)を導入、全拠点で稼動開始
2009年(平成21年)
  • 北海道国分株式会社を吸収合併、シュレン国分㈱に商号変更
2011年(平成23年)
  • 現本社社屋(国分北海道ビル)竣工
2016年(平成28年)
  • 国分㈱北海道支社の事業を譲受し、現社名に商号変更