国分オリジナルブランド

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各地の素材を活かした、国分オリジナル商品をご紹介!

地図:各地の素材を活かした、国分オリジナル商品をご紹介!
  • 北海道エリアの名産品

    海の幸の宝庫、北海道エリア!

    北海道といえば、気候風土を生かしたおいしい特産品の宝庫です。国分では、ほたて、ししゃも、うになど、恵まれた環境で育った素材をギュギュッと詰め込んだ、【こだわり】の商品を多数ご用意しています!

  • 海の幸の宝庫、北海道エリア

    ※写真はイメージです。

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冷たい海で育った北海道のホタテは、甘くて肉厚!!

  • ホタテの養殖の発祥地である噴火湾とは?
  • ホタテの養殖の発祥地である噴火湾とは?

    日本で漁獲されるホタテのうち約8割が北海道で漁獲されていると言われています。
    その北海道の南西部に位置する噴火湾は有珠山など多くの火山に囲まれ、湾にはいくつもの川が流れ込みプランクトンも豊富です。その恵まれた気候風土のおかげで、噴火湾はホタテ養殖の発祥の地でもあります。

  • 北海道噴火湾産ホタテの漁法は?

    北海道でのホタテの漁法は、大きく分けて地撒き式と垂下式があります。噴火湾でのホタテの漁法は主に垂下式で、 1年育てた稚貝をロープまたはかごに入れて海中に吊るし2~4年間成長させて漁獲します。
    漁師たちに大切に育てられたホタテは、冷たい海のなかで耐え、身がギュッと引き締まり甘さも一段と増します。

  • 北海道噴火湾産ホタテの漁法は?
  • 缶つまプレミアム 北海道噴火湾産 ほたて
  • 缶つまプレミアム 北海道噴火湾産 ほたて 燻製油漬けについて

    北海道噴火湾で獲れたほたてのむき身を、桜チップでじっくりと香ばしく燻製に仕上げました。開けて簡単おつまみ、盛り付けて立派な一品に早代わりの一缶です。

  • 東北エリアの名産品

    冷涼な気候が甘さを育てる、東北のフルーツ

    東北は新鮮なフルーツなど、山の幸の宝庫。国分では、東北で取れたみずみずしいフルーツを使った【にっぽんの果実】シリーズをご用意しています。食後のデザートや子供のおやつなどに、是非おいしくご賞味ください!!

  • 冷涼な気候が甘さを育てる、東北のフルーツ

    ※写真はイメージです。

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甘くてジューシー!! 東北を代表する桃の品種【あかつき】。

  • 桃(あかつき)という品種は?
  • 桃(あかつき)という品種は?

    あかつきは、福島や山形の桃を代表する品種です。肉厚で果汁が多いのが特徴で、果肉は比較的やわらかめ。他の品種と比較しても糖度が高く、最高峰の桃といわれています。また、栽培方法にもこだわりがあり、栽培時に袋をかけない 「無袋栽培」で育てます。こうすることで、太陽をたくさん浴び、甘みを最大限まで引き出した桃に育てることができるのです。

  • 素材本来の良さを活かす白ざら糖

    白ざら糖は、ザラメとも呼ばれ、結晶が大きく無色透明の砂糖です。純度が高くクセの無い甘みが特徴で、果実酒や高級和菓子などにも使われます。
    この白ざら糖を、ジューシーな果実と組み合わせることで、素材本来の良さを生かした上品な甘みの缶詰に仕上げることができます。

  • 素材本来の良さを活かす白ざら糖
  • にっぽんの果実 東北産白桃(あかつき)
  • にっぽんの果実 東北産白桃(あかつき)

    適度に熟したやわらかさと特有の香りが魅力の東北産あかつきを使用しています。あかつきは主に福島県や山形県などの東北エリアで丹精込めて育てられた、青果市場でも人気の品種です。シラップには高級和菓子によく使われている『白ざら糖』を使い、果実の風味を生かしたすっきり上品な甘さに仕上げました。

  • 首都圏・関信越エリアの名産品

    農業や水産業も盛ん、首都圏・関信越エリア

    首都圏・関信越は、東京・埼玉・千葉・神奈川・茨城・栃木・群馬、山梨、長野、新潟の1都9県からなります。 日本の中心部に位置するこのエリアには、日本の人口の約1/3が集まっていますが、農業や水産業なども盛んに行われています。 例えば千葉県の落花生や梨、茨城県のメロンなどは生産量全国1位を誇ります。 また、長野県の戸隠そばは日本三大そばの1つ、笹の葉に包まれた昔懐かしい笹団子は新潟県の特産品です。

  • 農業や水産業も盛ん、首都圏・関信越エリア

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寒い冬に漁師の体を温める「あんこう鍋」

  • 全国有数の漁港、茨城県鹿島灘
  • 全国有数の漁港、茨城県鹿島灘

    茨城県にある鹿島灘は親潮と黒潮が交じり合うことからプランクトンが豊富で、全国有数の漁港が集まる地域として知られています。サンマ、イワシ、イカ、ハマグリが獲れ、大洗近辺ではアンコウが冬の味覚として知られています。

  • 冬の味覚、あんこう鍋

    冬の味覚あんこうは、北の冷たい海水により身が締まり、肝の脂もとろけるような上品な味わいです。
    地元では冷え切った漁師の体を温めるため、あんこうの身・皮・内臓を煮込んだ「あんこう鍋」が昔から食されてきました。

  • 冬の味覚、あんこう鍋
  • ゆかりの 茨城 あんこう鍋風
  • ゆかりの 茨城 あんこう鍋風(国産あんこう使用)

    あんこう鍋は「西のふぐ、東のあんこう」と並び称される茨城県を代表する冬の味覚とされています。あんこうは、骨以外は捨てるところがないと言われる高級魚ですが、ゆかりのシリーズでは、柔らかい食感の身の部分を使用して、しょうゆ味のあんこう鍋風に仕上げました。

  • 中部エリアの名産品

    バラエティ豊かな中部地方!

    中部地方は日本海と太平洋に面する地域と内陸部があり、名産品もバラエティに富んでいます。中部地方の名産品で代表的なものには静岡県のわさびや鰹、愛知県のひつまぶしや名古屋コーチン、石川県のコシヒカリ、岐阜県の飛騨牛などが有名です。

  • バラエティ豊かな中部地方!

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ふじのくに静岡は、鰹の漁獲量日本一!

  • 日本有数の鰹の港、焼津!
  • 日本有数の鰹の港、焼津!

    静岡県は、鰹の水揚げ量が日本一の県です。
    その静岡県に位置する焼津市には、国内有数の鰹の水揚げ港があり、鰹を使った料理を出すお店もたくさん存在します。

  • 焼津鰹節の特徴は?

    「焼津鰹節」は、焼津市で生処理・煮熟・焙乾製造したものを指し、鰹仕上節・鰹荒仕上節・鰹荒節のブランド認定基準を満たしたものである必要があります。
    上品な味と香りで、様々な料理に使うことができ、家庭では作れない本格的な味に仕上げることができます。

  • 焼津鰹節の特徴は?
  • だし麺 焼津産鰹だし醤油ラーメン
  • だし麺 焼津産鰹だし醤油ラーメン

    国産素材の『だし』のうまみが効いたラーメンは『だし麺』!!焼津産の鰹の荒節からだしをとり、鰹特有の力強い風味と、後味にだし感がしっかりと感じられるスープに仕上げました。麺は北海道産小麦粉を使用し、生麺を約2日じっくりと時間をかけて熟成と乾燥をさせました。

  • 西日本エリアの名産品

    きれいな水と豊かな土壌が支える、西日本

    豊かな海に囲まれた国、日本。その中でも西日本は水がおいしく飲料水としても人気があります。さらに海、山、川の全てが揃う高知県は、農林水産業がとても盛んです。「しょうが」 「なす」「にら」の生産量は日本一を誇っており、まさに土佐を代表する園芸と言えるでしょう!

  • きれいな水と豊かな土壌が支える、西日本

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シャキシャキの高知県産生姜は国内生産NO1 !

  • 生姜の国内生産No1は高知県
  • 生姜の国内生産No1は高知県

    健康効果への期待から、近年大注目を集めている生姜。中国では漢方、イギリスではハーブとして医学に使われているそうです。
    坂本竜馬ゆかりの地「高知県」は、そんな生姜の国内生産NO1を誇ります。その生産量は全国的に見ても、実に約40%を占めるほどです。

  • 高知県産生姜とは?

    高知県の温暖な気候ときれいな水で育てられた生姜は、香り高く、シャキシャキとした食感とすっきりとした辛みが特徴です。
    薬味としてはもちろん、いつもの料理にプラスするだけで、一味違った美味しさを楽しむことができます。

  • 高知県産生姜とは?
  • 素材ごはんの素 高知県産生姜
  • 素材ごはんの素 高知県産生姜

    研いだお米に入れて炊飯すれば、それだけで美味しい素材ごはんのできあがり。高知県産の生姜をベースにかつお節や昆布でとった「だし」で美味しく仕上げました。味が滲みた油揚げが食欲をより一層そそります。

  • 九州エリアの名産品

    日本有数のうまかもん都市、九州!

    九州は今や全国的にもスタンダードになっている「とんこつラーメン」をはじめ、辛子明太子、モツ鍋、長崎ちゃんぽん、関さばなど、ご当地グルメの宝庫です!

  • 日本有数のうまかもん都市、九州!

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骨までやわらか! 九州産の「うまかぶり」。

  • 天然ぶりと養殖ぶり
  • 天然ぶりと養殖ぶり

    流通しているぶりには、天然ぶりと養殖ぶりがあります。天然ぶりと養殖ぶりの大きな違いは脂ののりです。
    養殖ぶりはカロリーの高いエサをいっぱい食べ狭い範囲を泳いでいる為、天然ぶりに比べ脂が多いのが特徴です。また旬のある天然ぶりに比べ、養殖ぶりは1年を通して品質が安定しています。

  • 九州の海で育った「うまかぶり」

    広い養殖場で、エサから魚体まで一環管理がされている「うまかぶり」。試行錯誤の末に辿りついた飼料と、ストレスの少ない環境で育てられた健康な魚体は、適度に脂がのり熟成した味わいがあります。

  • 九州の海で育った「うまかぶり」
  • 缶つまプレミアム 九州産 ぶりあら炊き
  • 缶つまプレミアム 九州産 ぶりあら炊き

    九州産「うまかぶり」の、魚体の中で限られた‘あら’の部分を丁寧に取り、骨まで柔らかくおいしく仕上げ、新鮮なままパックしました。おかずとしても、おつまみとしても重宝する逸品です。

国分だから知っている
世界の“おいしい”をご紹介

世界各地の逸品をお届けする、輸入商品をご紹介!

世界各地の逸品をお届けする、輸入商品をご紹介!
  • フランスの名産品

    美食とアートの国、フランス

    フランスの首都であるパリには、「エッフェル塔」や「凱旋門」など世界的にも有名な建築物が立ち並び、ルーブル美術館では「ミロのヴィーナス」や「モナリザ」に出会うことができます。西海岸にあるモン・サン=ミシェルは世界遺産として有名で、この地方の伝統料理ふわっふわのオムレツは訪れたら一度は食べてみたい味です。また、南東にあるプロヴァンス地方ではブドウ畑、オリーブ畑、ラベンダー畑などの美しい自然を年間通して楽しむことができます。フランスの魅力はパリにとどまることなく、まさに美食とアートの国と言えるでしょう。

  • 美食とアートの国、フランス

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  • スペインの名産品

    情熱と太陽の国、スペイン

    ヨーロッパ南西部のイベリア半島に位置するスペインは1年を通して晴天の日が多く、空気の乾燥と寒暖の差が激しいのが特徴です。スペインのバルセロナにある有名なサグラダ ファミリア(大聖堂)は世界遺産として登録されています。実はこの大聖堂、未だ建築中で未完成。建築家アントニ・ガウディが生涯をかけて建築に取り組んできた建築物です。
    また、スペインには食事を1日5食に分けてとる文化があり、一般的な夕食の時間は夜の9時以降と遅めです。
    食文化では、多くの料理に共通して「オリーブオイル」と「にんにく」が使われており、近年日本でも人気があるマドリード以南の代表的な小皿料理アヒージョもその一つです。

  • 情熱と太陽の国、スペイン

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  • イタリアの名産品

    地中海の美しい国、イタリア

    イタリアは地中海に面した様々な国と貿易を交わしてきました。その影響で、様々な人種や文化が交じり合っています。
    北イタリアのトスカーナ地方はルネサンス発祥の地で、この影響下で数々の芸術が輩出されてきました。その中に「アイーダ」などのオペラがあり、さらにバレエ発祥の地でもあります。
    イタリアの食文化はパスタやパンが主食であり、北部はバターやチーズ、南部はトマトやオリーブオイルを多用する傾向があります。またワインの生産量は世界第2位となっており、食事の際に料理に合ったワインを選ぶ習慣があります。

  • 地中海の美しい国、イタリア

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  • スコットランドの名産品

    景観を誇る国家、スコットランド

    スコットランドはエディンバラを首都とする国家で、イングランド(イギリス)、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド の4カ国からなる英国(=UK) のひとつです。独立投票選挙を行ったのが記憶に新しく、世界中の注目を集めました。民族衣装にはスコットランド人の男性がタータンチェックの布を腰に巻きつける履く「キルト」があります。
    日本では世界5大ウイスキーの1つに数えられるスコッチウイスキーは、スコットランドで製造されるウイスキーのことで、スモーキーフレーバーと呼ばれる独特の香りを持っています。

  • 英国の小国家、スコットランド

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  • オーストラリアの名産品

    広大な土地がもたらす恵み、オーストラリア

    オーストラリアは、貿易によって日本と良好な関係を築いている国です。オーストラリアからは石炭や石油製品、鉄鉱石などのエネルギー資源のほかに牛肉、小麦、羊毛など、日本からは自動車や石油製品のほかに、コンピュータなど高い技術力で付加価値をつけた製品を多く輸出しています。
    世界で6番目に広い面積を誇るオーストラリアですが、降水量や土壌などの問題により6割が乾燥地帯。しかし南東部と南西部の土壌は石灰質で水はけも良く、ぶどう栽培に適した特性を備えており、オーストラリアワインは世界的に見ても8位の生産量を誇ります。

  • 広大な土地がもたらす恵み、オーストラリア

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  • 南アフリカの名産品

    果てしなき大地、南アフリカ

    南アフリカは様々な国の影響を受けた国で、代用的な伝統料理はマレーシア料理を南アフリカ風にアレンジした「ケープ・マレー料理」です。また、名産品ルイボスティーはノンカフェインで妊娠中・授乳中の女性でも安心して飲めるということで近年日本でも人気があります。日本ではストレートで飲むことが多いですが、南アフリカでは砂糖やミルクをたっぷり入れて飲みます。南アフリカ共和国の気候は地中海性気候で、それによりブドウの発育が良好なため、 2000年前後にワイン生産量が世界10位前後に推移するまでになりました。

  • 果てしなき大地、南アフリカ

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